※本記事はアフィリエイトプログラムを使用します。
「lowyaのテレビ台って種類多すぎる…」
「どうやって選べばいいんだ…」
というあなたへ。
家具職人歴16年のシュウです。確かにlowyaは種類が豊富すぎて、どれのどこを見ればいいかわからないですよね…
今回は人気の横幅180cmタイプをまとめたんですが、180cmタイプだけでも、なんと45種類!
そりゃ選ぶの大変です。私もまとめるのにだいぶ苦労しました…
ちなみにデザインに関しては、本文で偉そうに聞こえるかもしれませんw。ですが一応デザイン系の大学出身で、デザインで賞を取ったこともありますし、新建築の雑誌にも掲載していただいた経験があります。なので偉そうに聞こえるかもしれませんが、温かい目でいただけると幸いです。
では、早速スタートしちゃいます!
選び方
ここでは選び方で、どこを見たらいいのかを解説していきます。
- 形状、大きさでの特徴
- 脚の形状
- 注意点
サクッと商品を見たいという人も多いと思うので、3つだけ紹介しますね。
形状、大きさでの特徴
テレビ台のタイプ(形状)ごとのメリット・デメリットは以下の通り
ローボード(低めタイプ)

最も一般的で、高さを抑えた横長のタイプ。
- メリット
- 背が低いため部屋に圧迫感を与えず、空間を広く見せることができる。
- ソファや床に座って見上げる形にならないため、長時間視聴しても首や目が疲れにくい。
- 重心が低く安定感があり、地震時の転倒リスクが低い。
- デメリット
- テレビ台自体のサイズ(高さ)がないため、他のタイプと比べて収納力が劣る。
- ダイニングテーブルやベッドなど、高い位置からテレビを見る場合には画面が低くて見づらい。
2. 壁面収納・ハイタイプ

テレビの周囲や上部にも収納スペースを設けた、背の高いタイプです。
- メリット
- 壁面の空間をフル活用するため、圧倒的な収納力がある(本、CD/DVD、リビングの小物などを一括収納可能)。
- 高さがあるため、ダイニングチェアなどに座った状態でも画面が見やすい。
- 重厚感があり、リビングのインテリアの主役になる。
- デメリット
- 背が高いため圧迫感が出やすく、狭い部屋に置くと部屋が狭く感じやすい。
- 高さと重量があるため、地震時の転倒防止対策(壁への固定など)が必須となる。
- 組み立ての難易度が高く、重量があるため移動や模様替えが困難。
3. コーナータイプ

部屋の角(コーナー)にぴったりと収まるよう、背面が斜めにカットされているタイプです。
- メリット
- 部屋の角というデッドスペースを有効活用でき、生活動線(歩くスペース)を広く確保できる。
- 部屋の様々な角度からテレビ画面が見やすい配置になる。
- 省スペースに設置できるため、一人暮らしやコンパクトな部屋に向いている。
- デメリット
- テレビ台の背面に三角の空間ができやすく、そこにホコリが溜まりやすい(掃除がしにくい)。
- 構造上、機器を入れる収納スペースの奥行きや幅に制限が出やすい。
- 将来、直線的な壁沿いに配置換えをした際、背面が斜めになっているため不自然なレイアウトになる。
4.ツートンカラー

ツートンのいいところ
- 一気に見た目が北欧モダンになる
- かわいい(男性から見ても可愛い。全体的にシンプルでそこまでゴテゴテした可愛らしさではないから好みも分かれにくい)
- デザインの手法の”対比”で全体的に軽く見えやすい(木だけだと重苦しくなりやすい。フローリングも木の家が多いので、ログハウスのような木ばっかり感が出ないのがグッド)
- 無機質(ツートン部分)と有機質(木目部分)の対比にもなる
ツートンのちょっと残念なところ
- 色に飽きる可能性もある(ただし北欧モダンはずっとあるデザインなので飽きない可能性ももちろん高い)
- 木より傷が目立ちやすい
選び方;脚の形状

↑左が台座タイプ。右が脚タイプ。
脚付きタイプ(下にすき間があるデザイン)

メリット
- ルンバなどのお掃除ロボットが使えて、お掃除がカンタンです。
- 床とテレビ台の間に空間が空いているためです。
- モップや掃除機もスッと入るので、ホコリがたまりやすいテレビの下をいつもピカピカに保てます。
- 床が見えることでお部屋全体がスッキリと広く見え、デザイン性が高いことも大きなメリットです。
デメリット
- 小さなおもちゃや小物が、テレビ台の下に転がって入り込むことがあります。
- 4本などの脚だけで重さを支えるため、床にピタッと置くタイプに比べると重さに少し弱くなります。
- 大きなテレビを置くときは、耐荷重(どれくらいの重さに耐えられるか)の確認が大切です。
- すき間が見える分、こまめに掃除しないとホコリが目立ってしまいます。
台座・ベタ置きタイプ(床にピタッとくっつくデザイン)

メリット
- どっしりとした安定感があり、大きなテレビでも安心して置けます。
- 床全体でテレビの重さをしっかり支える作りになっているからです。
- 地震のときでも揺れに強く、一番下のすき間まで全部を引き出し(収納)にできるので、収納力がバツグンです。
- 大きなテレビを安全に置きたい人や、リビングの小物をたっぷり収納したい人にピッタリです。
- 掃除機をガンガン当てても、台輪部分だけ取り替えれる
- 子供が乗っても安心、ど安定のどっしりタイプ
デメリット
- テレビ台の下のお掃除ができず、一度置くと動かすのが大変です。
- 床とくっついていて重さもあるため、裏側に落ちたホコリの掃除や、模様替えがしにくくなります。
- 通気性がないため、環境によっては床との間に湿気がこもることがあります。
- お部屋の中で少し「ドーン」とした圧迫感が出やすくなります。
注意点
選ぶときの注意点。というか、めっちゃ探しにくいんですよ…lowyaのテレビボード…
楽天でもストアが違うだけで商品一緒とかね…
同じように見えて”横幅が違うだけ”

上の画像は、lowyaの公式ページ。で、ページを見るとズラッといっぱいテレビ台があるように見えますが、横幅が違うだけの商品があります。
注意点というわけではないかもしれないですが、知っておくと「あ、これは横の幅が180cmか140cmなだけなのね。」といちいち「これとこれの違いってなんなんだ…」と迷う時間がなくなります。
なので一応言っておいただけです。
サイズ別おすすめ180

ここからは、特に人気な180タイプについてまとめました。
180cmのタイプは、家具職人なりに分けると、↓
- オーソドックスタイプ(AVデッキ収納したままリモコン操作できる)
- フル収納タイプ
- 1部分だけオープンタイプ
- アジアンテイスト
- 高さがあるタイプ
- コーナータイプ
- アイアンと木目
- 超シンプルオープンタイプ
- ツートンカラータイプ
- 真っ黒木目タイプ
- 天板がステンレスタイプ
- 鏡面タイプ
- 大理石×単色タイプ
- 大理石調タイプ
- 木の質感【高級】タイプ
- 壁固定タイプ
「めっちゃある…」と思われるかもしれません。すいません。ただ、これだけのレパートリーから選べる!とプラスに考えてくれるとありがたいです♪
180サイズは、45種類もあるのでこれでもだいぶ絞った方なんです…。
みなさんが選びやすいようにまとめておきましたのでぜひ参考にしてください♪
オーソドックスタイプ(AVデッキ収納したままリモコン操作できる)
オーソドックスタイプ(AVデッキ収納したままリモコン操作できる)は、6つ。
- [幅180] テレビ台 日本製 ローテレビ台 50V型対応 完成品 木製
- [幅180] テレビ台 日本製 テレビボード 半完成品 収納
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 50V型対応 完成品 木製
- [幅180・49V型対応] 日本製 テレビ台 天然木使用
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 50V型対応 完成品 木製
- [幅180] テレビスタンド 壁掛けテレビ台 日本製 木目調
それぞれ解説していきます♪
180サイズ;オーソドックスタイプ1つめ

この商品のポイント♪
- 1番売れてる
- 39,990円〜と、木目でAVデッキを入れたままリモコン操作できるものの中では1番安い
- カラーが豊富で9色(他は多くても4色か1色のみ)
このテレビボードは楽天でもレビュー件数7000件以上と圧倒的な商品。
これが圧倒的に売れている理由は、理由が”いくつもあること”です。例えば、他の家具だとどうしても価格が高い、完成品じゃないから自分でちょっと組み立てとかがある、カラーが1色しかない、などどうしても「ここが残念」というところがあるんですが、このテレビ台だけはそのちょっとした残念部分が”ない”んです。
全てを網羅していて、しかも安い。簡単な言葉になっちゃうんですけど、ひのうちどころがないんです。
他のテレビボードでもある部分なんですが、本体の下部分の台座部分が黒なのもめっちゃいい。これによりあたかも浮いてるように見えて、木のフローリングとの境目を作ることで見た目の軽さにもつながっています。↓

↑この黒の部分が木目か木目じゃないかで見た目は全然違ってきますし、部屋全体から見ても重くるしくなく見えないようにしています。(影になるから黒が目立つわけではない)
ここら辺は、日本の企業ならではのデザインが考えられてるなぁと思います。
ただ壁に取り付けて物理的に浮かせるのは、ちょっと抵抗はありますよね。だから黒にすることで物理的に浮かせてはいないけど、ちょっとでも本体部分を浮いているようにしよう、というのがこの黒部分のデザインの良さです。
180サイズ;オーソドックスタイプ2つめ

この商品のポイント♪
- 引き出し、AVデッキ収納が組み合わせ自由
ネジで自分で届いたあとに自分で組み合わせが配置できるのが最大のポイント。これのいいところは、買った後でも、左右の入れ替えなどができること。やっぱりAVデッキは右にしてたけど左にしたいということになれば自分で入れ替えができるんです↓

お子さんのいる家庭だと、お子さんが、横の面を傷つけてしまった、なんて時に入れ替えてしまえば傷を隠すということもできるんです。
買うときにも選べて後でも対処できる、これは大きなメリットですよね♪
ちょっと残念なところ
したのスペースに掃除機のヘッドが入らないこと↓


↑床からのスペースがあまりないので、掃除機のヘッドあ入らない可能性が高いんです。公式サイトにも床から何センチと書かれていなかったので、入るかどうかはわからない…
自分はクイックルワイパーするタイプだから掃除機のヘッド入らなくてもOK♪という人は大丈夫ですかね♪
クイックルしない派…という人は、他のテレビ台を選ぶべきですね♪
180サイズ;オーソドックスタイプ3つめ

この商品のポイント♪
- 他と違い、ちょっと高さがあるタイプ
- 収納力が他よりもある
「高さがある分、収納力もある。なるほど」と思うかもしれませんが、それだけではありません。
高さによるテレビの見やすさです。ソファに座って見る人は、目線が床に対して平行になりやすいので、首が疲れにくくなる効果があります。ただし、あくまでソファ、もしくはダイニングテーブルなどの高さがある椅子に座ってテレビを見る人のみ。
床に座って見る人は、見上げてテレビを見ることになるので逆に首が疲れやすくなってしまいます。
なので、ちょっとこの手の高さがあるテレビ台は、買うのはちょっと考えたほうがいいかもしれません。
収納力が上がりますが、あくまで多少。クローゼットに入れたらいいだけ、と対処はいくらでもできるので、見た目も考慮するとなると、他のロータイプの方がおすすめですかね。
180サイズ;オーソドックスタイプ4つめ

この商品のポイント♪
- 前板や天板にプリント化粧板ではなく「天然木(アルダー材)」を使用
プリント化粧板とは、木の柄を印刷したものをベニヤ板に貼り付けて、木っぽく見せている板のこと。天然木とは、文字通り「天然の木」のこと。
簡単にいうと本物の木を使っている、ということです。
「え?他の家具はプリントって木じゃないってこと」と思うかもしれませんが、その通りです。
この家具は上の板と、引き出しの前の板は”本物の木”を使って作られています。これがこのテレビ台の最大の特徴。
プリントと聞いてショックを受けるかもしれませんが、本物の木で全てを作ろうとすると値段が跳ね上がります。私は全て天然木で作っている工場で働いていることもありましたが、平気で価格は15〜20万くらいします。なので、価格を抑えるためにプリントで作られているということです。4、5万とじゃ価格が全然違いますから…。プリントだと、そもそも家具本体の軽さも全然違ってくるので運びやすくもなるし、輸送費も抑えられる、だからプリントが使われやすい。ちょっと話があまりにも長くなりそうなので、終わりますが、世の中の8割9割の家具はプリントです。なのでそこまでショックを受けることもないかと。見た目には絶対にわかりません。
天然の木は、肌触りが違います。プリントとは違い、独特のサラサラ、ツルツル感があります。プリントでは味わえない感触。ちょっとでも本物がいいという人であればアリなテレビ台ですね。
180サイズ;オーソドックスタイプ5つめ

この商品のポイント♪
- スチール脚で見た目に軽さがでる
他の台座のどっしり感ではないのが、このテレビ台の特徴。ルンバももちろん入りますし、掃除のしやすさも配慮されています。
木目と鉄という、デザイン的にも有機質と無機質の組み合わせが木だけのちょっとしたゴテゴテ感を無くしてくれる効果もあります。
180サイズ;オーソドックスタイプ6つめ

この商品のポイント♪
- テレビが浮かせれる
- 上にものを置きやすい
1番の特徴であるテレビを浮かせられるのがいいですよね。お子さんがいる家庭だとどうしてもテレビが倒れたりしないか不安な人も多いはず。ちょっとした不安がなくなるのはいいところ♪
ちょっと見ため的に、ニョキってテレビを支えるところが気になりますが、どうしてもテレビが倒れることを防げることを重視するのであればこれ一択ですね。
ニョキっとなってる部分が気になるのであれば、ちょっとめんどくさいかもしれませんが、壁紙を自分で似たものを探して貼り付けると気にならなくなりやすいと思います。
旦那に貼らせましょうw。シール式になってるものもあるので、意外と簡単に貼ることができます。貼ってしまえば見ため的にもすっきりさせることができますよ♪
壁にテレビを固定ってやっぱりちょっと抵抗があるじゃないですか?なんか落ちてきたらどうしようとか。なのでそれを踏まえると、テレビ台だけで浮かせられるのはありがたい。
テレビを浮かせるなら一択のテレビ台です。
フル収納タイプ
完全に塞いでしまっているフル収納タイプは、6つ。
- [幅120/150/178] 収納付きテレビスタンド
- 【受注生産商品】木目調テレビ台 日本製 3枚扉 [幅150~180cm]
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 木目調 収納付 脚付
- [幅180] テレビ台 日本製 ローテレビ台 収納付 スチール脚
- 木製テレビ台 ローボード[幅180]
それぞれ解説していきます♪
180サイズ;フル収納タイプ1つめ

この商品のポイント♪
・フル収納タイプでテレビが浮かせるタイプ
lowyaのフル収納で、木目タイプの中でも浮かせれるタイプはこのテレビ台だけ。上の方でも解説しましたが、ニョキっとなっているところでがちょっと気になるのであれば、壁紙を貼って、”より”浮いてるように見せるようにすれば、ニョキっと感をなくせます。
台座が8cmの高さなので、掃除の時もスッとヘッドが入る高さなのもいい。↓

低すぎると、かがんでヘッドを入れるとかになってしまうかもしれないのでここら辺はちょうどいい高さですね♪
180サイズ;フル収納タイプ2つめ

【受注生産商品】
ちなみにちょっとデザインが変わってサイズが160ならありました→https://www.low-ya.com/goods/Z22L9
↑したの台座部分が、グレーではなく黒です。楽天なら在庫あるかもです↓
180サイズ;フル収納タイプ3つめ

この商品のポイント♪
上で紹介した、タイプの脚が4本あるバージョンなのが特徴。台座が脚に変わるだけでスッキリ感が出てくる。フル収納で脚タイプは、下で紹介しているテレビ台と2つのみ。
掃除がちょっとめんどくさい人は、脚タイプは選ばない方がいいですが、ちょっくらいのホコリくらいいいっしょ、とあまり気にしない人なら、このタイプがおすすめ♪
見ため的にもフル収納でリモコン操作できるガラス部分がない分、左右対称でデザイン的にも綺麗。
また、実は、左右対称といってもアシンメトリーになってるのがこのテレビ台のいいところですかね。シンメトリーは左右対称で、アシンメトリーは左右非対称という意味なんですが、全体的な見た目は左右対称でありながら、左右の収納部分の木目が違うことで、アシンメトリーにもなっているんです。
ちなみに人間の顔も微妙に左右の目の大きさが違ったりしますよね。だからシンメトリーでありながらアシンメトリーでもあるというデザインが素晴らしいんですよ。
アシンメトリーは、実は昔のウルトラマンにも適用されています。怪獣の着ぐるみは、なんと手作業で作られていて、その顔を制作していた人は、あえて怪獣の顔を左右非対称に作っていたそうです。なぜかというと人間の顔も左右非対称だから。こんな風に昔から考えられたデザインの一つの手法の一つなんです。
180サイズ;フル収納タイプ4つめ

この商品のポイント♪
・集成材を使うことで”より”アンティーク調に
集成材とは、字の通り、集めて成った材料のこと。↓

赤の矢印のところは「木の継ぎ目」です。木を繋いでいるんです。「ふーん…」くらいに思っていただいて大丈夫です。何が言いたいのかというと、この木を繋いで作った板が使われていることで、微妙に”色むら”ができることなんです。
全体的に均一な茶色になっていないですよね。昔は、均一に塗る技術がなかったんです。だから、それをあえて表現しているのが、このテレビ台。
なのでこの集成材という板を使っているテレビ台は、アンティーク調の見た目になりやすいんです。

脚も木ではなく、金属タイプ。これにより、”より”木のアンティーク感が増します。
フル収納タイプで、アンティーク調ならこのテレビ台をチェックしておきましょう♪
180サイズ;フル収納タイプ5つめ

この商品のポイント♪
・フル収納の中でも脚がしっかりしてるタイプ
脚が何本もあるので、他のフル収納のタイプよりも安定感があるのがこのフル収納タイプの特徴。ただもちろん他の4本脚が安定感がないわけではありません。
ここら辺は見た目で選んで大丈夫。「4本脚の方がスッキリしてるし…」と思うのであれば、他のを選んでOK。見た目で選んじゃいましょう。「いや、見ため的にも安定感が欲しい。台座とかいうタイプは嫌だし…」という人は、このテレビ台にしましょう。
1部分だけオープンタイプ
1部分だけオープンタイプは、5つ。
- [幅180] テレビ台 日本製 ローテレビ台 49V型対応 木製 フラットデザイン 半完成品
- [幅180] 木目調テレビ台 ローボード 天然木風 スチール脚
- [幅約180] テレビ台 日本製 ローテレビ台 49V型対応 半完成品 スチール脚
- 木目調テレビ台 真鍮 木脚 日本製[幅180]
- テレビ台 ローテレビ台 収納付 引き出し付 ロングサイズ [幅180]
180サイズ;1部分だけオープンタイプ1つめ

この商品のポイント♪
・オープン部分ありタイプの中で唯一の台座タイプ
他のオープン部分ありタイプは、全て”脚”があるタイプです。このテレビ台だけは、台座タイプでどっしり安定感のある見た目になりますね。
オープン部分のあるタイプは、ホコリが溜まってしまうデメリットはありますが、見せる収納としてはありなので、お気に入りの漫画や、今はあまりないかもしれませんが、DVDを並べたり、ちょっとお気に入りのフィギュアを並べたりできるのは良いですよね♪
台座どっしり安定タイプなら、これ一択です♪
180サイズ;1部分だけオープンタイプ2つめ

この商品のポイント♪
・オープン部分ありタイプの中で、集成材アンティーク調タイプ
集成材での話は、上でしたので省略しますが、全体的にアンティーク調に見えるのがこのテレビ台の特徴。オープン部分があってちょっと何か並べたい、画像にもあるようにちょっと海外のおしゃれ本とか置くだけでおしゃれ感を出せる。
脚が少し多めですが、その分、脚自体を細めに作って安定感は損なわないようにしている感じですね。

↑脚が四角タイプで、色的に濃いめの本体を選べば、より”無骨感”が出て、男性のアンティーク好きには刺さるデザインになっている感じです。
180サイズ;1部分だけオープンタイプ3つめ

この商品のポイント♪
・オープン部分ありタイプの中で、アイアン脚タイプの2種類のうちの一つ
上で紹介したものとの大きな違いは、脚のデザインが違うこと、と木の見た目の違いです。似ているんですが若干違うので、ここは好みで選んでOK♪
こちらのテレビ台の方が脚の本数が少なくなっているので、スッキリした見た目。上で紹介したテレビ台は本体の横幅いっぱいまであったアイアンの脚でしたが、こちらのテレビ台は横幅よりも少し内側に入っているのが特徴です。
その分スッキリ、軽く見えやすいのが違いですね。
180サイズ;1部分だけオープンタイプ4つめ

この商品のポイント♪
- オープン部分ありタイプの中で、金色の取手がある
- 脚が木で、円すい型でスッキリ
他のテレビ台と違い、金色の取手があるのが特徴のテレビ台。他のテレビだいはどうかというと↓

↑下に手を入れると、くぼみがあって、そこに指を引っ掛けて開けるようになっています(下ではなく上の場合もある)
ですがこのテレビ台は、金の取手がついてる↓

これの特徴としては↓
- 下まで手を伸ばさなくていい
- 金色があることで差し色になりデザイン的に一気に可愛くなる
- アンティーク感が増す
デメリットとしては、お子さんのいる家庭だと、ちょっとぶつけると怪我になるかもしれないので注意ですかね。
一人暮らしなどお子さんがいないのであれば全く問題ではないですね。
円すいになっている足も、円柱よりも下にいくにつれて細くなっているので、よりスッキリな見た目になります。これ結構ただの円柱よりも全然見た目が違います。
円柱より断然いいです。
180サイズ;1部分だけオープンタイプ5つめ

この商品のポイント♪
・オープン部分ありタイプの中で、唯一の前に見せる収納があるタイプ
上の画像を見てもわかる通り、CDなどが並べられていますよね。なのでお気に入りの本や、お子さんの書いた絵なども飾れるのが特徴のテレビ台です。
ちょっと残念(個人的な意見)なのが、やはりデザイン性を求めてロータイプ(低い)なので、下に掃除機のヘッドが入れにくいことですかね。
見せる収納がどうしても欲しいという人向けです。
アジアンテイスト
アジアンテイストタイプは、4つ。
- モロッカン柄 テレビ台 木製 日本製 [幅180]
- [幅180] スチール脚テレビボード ラタン調 コード穴 脚付き
- ラタン調テレビ台 木製 [幅120/180/240]
- 日本製 テレビ台 フラップ扉 収納付き 木脚[幅179.6]
180サイズ;アジアンテイストタイプ1つめ

この商品のポイント♪
- アジアンテイストの中でも高級感とアンティーク感の両方を兼ね備えている
- 金色取手あり
アジアンテイストのテレビ台は3つあります。その中でも高級感もあるのは、これだけ。模様が、アジアのホテルの様式美にも使われているデザインの彫りになっています。

ちょっと好みは分かれるかもしれませんが、彫り自体シンプルなテキスタイルなので、そこまで、ド派手という感じでもないのがいい。
脚も少し高めなので、掃除機もらくらく入ります。
180サイズ;アジアンテイストタイプ2つめ

この商品のポイント♪
- アジアンテイストの中でも、シンプルめなデザイン
- リモコン操作可能
まず、特徴的なのがあみあみです↓

アジアンテイストっぽさのある”あみあみ”。ただし、あみあみ一つ一つの大きさ自体は大きくないので派手な感じは抑えているところがいいですね。
また、このあみあみによって、中にAV機器を置いてもちゃんとリモコン操作できるのが良い↓

フル収納タイプだと、どうしても、リモコンの電波が届かないということになってしまう、だからといってオープン部分があるタイプだとモロに見えてしまうし、ホコリも溜まりやすい、そのデメリットを払拭したのが、このあみあみです。
目隠しにもなってくれるので、外からは中は見えませんし、リモコン操作も可。
アジアンテイストとは言いましたが、そこまでガッツリアジアンな感じもしない(先程言ったあみあみ一つの大きさは小さいから)ので、目隠しはしつつ、リモコン操作もしたいという人はおすすめなテレビ台です。
180サイズ;アジアンテイストタイプ3つめ

この商品のポイント♪
・上で紹介したテレビ台の台座タイプ
アジアンテイストの中でも、唯一の台座タイプ。脚タイプだと掃除がやはり面倒かも、と不安な人はこれがいいと思います。あみあみのデザインが気にいるのであれば、脚タイプか台座タイプのこの2つのどちらかで決めましょう♪
180サイズ;アジアンテイストタイプ4つめ

この商品のポイント♪
- 天然の麻でアジアンテイスト感
- 金色取手
アジアンテイストの中でも前面に天然の麻を使っているのはこのテレビ台だけ↓

麻袋などで使われてる、あの麻です。上で紹介したあみあみでもまだ派手かもという人は、こちらがおすすめ。アジアンテイストとアンティーク感が増しますね。
金色取手も、柔らかいアールになっているのが特徴で↓

指がかけやすく開けやすくなっています。
高さがあるタイプ(1種類のみ)

この商品のポイント♪
・唯一の高さのあるタイプ
ロータイプは探してない、という人はこれ一択になりますね。やはりロータイプの方が人気なので、はいタイプ自体種類がないんです。
ただ収納力は抜群ですし、コタツとか置かないタイプでリビングのテーブルとかで晩御飯食べる、という人は、おすすめ。
高さは↓

リビングのテーブルの高さが大体70cmくらいなので、テレビ台の方が少し低め。
脚自体細めなので、本体部分は大きいんですが、軽さも感じられるようになっています。ゴテゴテ感が大きさに比べて感じにくい。
もう一つ、全体的な重さを感じないことがあります。それは”オープン部分が多いこと”です↓

↑半分近くオープンにしています。もし、この部分が左部分のように全て閉じた状態だと重くるしく感じやすいんです。くさいことを言うわけではないんですが、人間も全て閉鎖的な人だとちょっと嫌じゃないですか?逆にフルオープンな人でもちょっと…と感じることはないでしょうか。あれと同じです。
半分をオープンにすることで、身近に感じやすいというか、重苦しさがない感じにしてるんです。
普通ならもう全て左部分みたいに塞いでしまいがち。ここら辺の考え方はデザイン的に素晴らしいと思います。
コーナータイプ(1種類のみ)

この商品のポイント♪
・唯一のコーナータイプ
どうしてもテレビを角に置きたいということであれば、このテレビ台です。
ただしそれ以外に特には特徴的なものはないので、このテレビだいを選ぶ人はかなりごく少数だと思いますかね。
アイアンと木目(1種類のみ)

この商品のポイント♪
・ガラス部分があるテレビ台
ガラス部分があるのはこのテレビ台だけ↓

↑ガラス部分があるのが特徴で、木だけ、あとは足だけアイアン(鉄)ってのもまだちょっとゴテゴテ感を感じるということであれば、おすすめですかね。
お子さんのいる家庭はちょっと怖いですが、一人暮らしの人などは良いと思います。
超シンプルオープンタイプ(1種類のみ)
板と脚部分だけで構成されているテレビ台はこの1台のみ。
インダストリアル調テレビ台 木製 [幅180]https://www.low-ya.com/goods/JWSJT

この商品のポイント♪
・超どシンプル
板とアイアン(鉄)だけで構成されているのが特徴のテレビ台。フルオープンなので部屋の圧迫感は減らせるのが特徴ですね。
やはりホコリのたまりやすさは気になるところですが、完全フルオープンなのはこの1台のみ。
ツートンカラータイプ
ツートンカラータイプは、4つ。
- [幅140/幅180] 日本製 ローテレビ台 完成品 収納付 ツートンカラー
- [幅180] テレビ台 テレビボード 木目調 ローボード 引き出し収納 扉収納 コードリール 半完成品 日本製
- [幅180] テレビ台 ローテレビ台 日本製 完成品 木目調 コンクリート柄 収納付
- シャビーナチュラルとグレージュがおしゃれなテレビ台[幅180]
180サイズ;ツートンカラータイプ1つめ

この商品のポイント♪
・ツートンのオーソドックスタイプ(台座タイプ)
木目と、薄グレーのツートンタイプで、台座タイプはこれだけ。AVデッキを収納したままリモコン操作できる小窓付きで、上の方で紹介したテレビボードと違ってガラス部分が黒目のガラスではなく、普通の透明ガラス仕様。
ガラス部分が黒だとどうしても目立ってしまい、木目、うすグレー、黒の3色になるからそこをあくまでツートンにするため。ちょっと全体的に3色だとごちゃごちゃしがちですし、あくまで2色にすることで北欧感を残そうとしてるのがデザインでこだわってるなぁと感じます。
ツートンタイプのオーソドックスなものが欲しいなら、このテレビ台か、次で紹介する脚タイプか、二つのどちらかで選びましょう♪
180サイズ;ツートンカラータイプ2つめ

この商品のポイント♪
・ツートンだけど、1部分だけ。
上で紹介したツートンタイプは前の3つの部分がうすグレータイプでした。このテレビ台は左の部分だけです↓

この部分だけグレージュというグレー(灰色)とベージュ(肌色・茶色)を掛け合わせた、くすんだ淡いニュアンスカラーになっていて、ツートンというより一箇所のアクセントになっているのが特徴。
またこのグレージュというカラーだからこそ、壁紙との色とそこまで違わない、だけど可愛らしい淡いカラーだからこその存在感もあり、という感じに仕上げています。
脚も少なめの5本。右側はオープンタイプにすることで閉鎖感も軽減。いいデザインです♪
180サイズ;ツートンカラータイプ3つめ

この商品のポイント♪
- どっしり感(いい意味での)
- 流行りの石感
見ため的などっしり感と流行りの石感が特徴のテレビボード。石(本当の石ではないです。メラミンという薄い1ミリの厚みのプラスチックに石柄を印刷したもの)は最近テーブルにも使われたり、キッチンの上の板にも使われたりしています。
どうしても木だと、意識的に傷がつきやすいのではないか、と思ってしまうこともあります。それを払拭してくれるのがこの石なんです。

全体的に板の厚み自体も分厚く作られていると思います。おそらく石調にしているので全体的なイメージとしてもしっかり、どっしり感を持たせるためですね。
180サイズ;ツートンカラータイプ4つめ

この商品のポイント♪
・サイドもカラー

↑他のツートンタイプとは違い、木目とカラー部分が半々になっているのが特徴のテレビ台。
木目よりもカラー(グレージュ)が多く占めてて欲しいという人はこれ。ただし、ちょっとサイドの上部分がちょっと奇抜なデザインなため、買う時は一応知ってから買いましょう↓

真っ黒木目タイプ(1種類のみ)

この商品のポイント♪
・黒だけど木目あり
上の画像ではわかりにくいかもしれませんが、単色の黒色ではありません↓

他の木目とは違い、完全に塗りつぶしたもの。単色の黒ではそっけないし、安っぽく見えるからちょっと…という人にアリのデザイン。
天板がステンレスタイプ(3種類)
天板がステンレスタイプは以下の3つ↓
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 半完成品 ステンレス天板 コードリール
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 半完成品 収納付 ステンレス天板
- [幅180] 日本製 ローテレビ台 収納付 スチール脚 大理石柄 大理石家具
全体的な形は同じで、違いは、色などのみです↓
脚タイプではなく、全て台座タイプ。なので、色味や質感のみで3タイプから選ぶようにしましょう。
1【白or黒】↓

2【レザー】↓

3【大理石柄】↓

鏡面タイプ
鏡面タイプは2つ。
- ローテレビ台 半完成品 クリア脚 コード収納 スライド収納 [幅180]
- [幅180] テレビ台 ローボード 真鍮 引き出し付き タップ収納 半完成品 日本製
180サイズ;鏡面タイプ1つめ

この商品のポイント♪
- 鏡面
- 脚がクリアなアクリル棒タイプ
鏡面なので、表面ピカピカで周りのものが反射します↓

↑手が映り込んでいますよね。何がいいのかというと、圧倒的な清潔感。キッチンなどにもよく使われて”より”綺麗に見えやすいのが特徴です。
鏡面タイプは2つで、このテレビ台は脚にも清潔感として透明を採用。他の脚タイプより浮いて見えやすいメリットもありますね♪↓

男女問わずではありますが、やはり女性の方がおすすめ♪
さっとホコリなど拭き取れば、綺麗な鏡面が見えるのがいい♪
180サイズ;鏡面タイプ2つめ

この商品のポイント♪
- 鏡面
- 引き出し金色取手付き
鏡面シリーズの2つのうちの金色取手バージョン。白と金で色の相性もいいので、少しではありますが高級感が出るのが特徴。振袖のデザインとしても白と金の組み合わせがあったり、ドレスにも白に少しの金だと見た目もいいですよね。
控えめな金なので、そこまでド派手じゃないのがいい♪女性におすすめ♪
大理石×単色タイプ(2種類)
大理石×単色タイプは2つ。特徴としては、白もしくは黒の部分が鏡面になってることです。↓

- [幅180]ローテレビ台 日本製 収納付 スチール脚 大理石柄 大理石家具
- [幅180] テレビボード ローボード 日本製
違いは↓
- 白系の大理石調
- 黒系の大理石調
色が違うのと、あとは脚の形と本数が違うくらいですかね。色味が違うだけなので好みで選んで大丈夫ですね。
1、[幅180]ローテレビ台 日本製 収納付 スチール脚 大理石柄 大理石家具

2、[幅180] テレビボード ローボード 日本製

大理石調タイプ(4種類)
大理石調タイプは4つ。キッチンなどにも使われる大理石。なので高級感が増すのが特徴。
一部分にだけ大理石調にしているのではなく、全体に使っているのが特徴なのが次の4台。
- [幅180] テレビ台 テレビボード 日本製 大理石風 モルタル風 スチール
- テラゾー柄 テレビ台 ローボード
- ストーン調 壁掛けパネル付きテレビ台 [幅180]
- テレビ台 モルタル柄 日本製 [幅180-240]
全体的な形は同じで、違いは、色などのみです↓
- モルタル風、脚あり、フル収納
- テラゾー柄、台座、フル収納
- ストーン調、脚あり、フル収納、テレビ浮かせタイプ
- モルタル風、脚あり、AVデッキを収納したままリモコン操作できる
大理石調の4つのタイプは、見た目が全然違うので、色味で好き嫌いがかなり分かれると思います。
あとは細かい脚タイプか、台座タイプか、AVデッキは中に入れたまま操作したいかで決める、といった感じに選ぶといいですね♪
1、[幅180] テレビ台 テレビボード 日本製 大理石風 モルタル風 スチール

2、テラゾー柄 テレビ台 ローボード

3、ストーン調 壁掛けパネル付きテレビ台 [幅180]

4、テレビ台 モルタル柄 日本製 [幅180-240]

木の質感【高級】タイプ(1種類のみ)
lowyaの中でも高級タイプはこれのみ。お値段は85,900円(2026年時点)とlowyaの中では少しお高めですが、正直なところ他が安すぎるだけ。
・[幅180] 日本製 ローテレビ台 突完成品 突板使用 ハンディーストーンhttps://www.low-ya.com/goods/F301_25001

この商品のポイント♪
- 突板、無垢材を使用
- 前面をストーン調にすることで高級感
突板とは、木を0.5ミリまで薄く削ったものを貼り付けたものです。これを貼り付けているので、他のプリントした木目と違い、本物の木の手触りが味わえるのが特徴。
前面はストーン調にすることで、高級感をアップ。しかもちょっと斜めにすることで全体的な重さを軽減しています。
脚タイプにすることでも、軽さを表現。これがもし台座タイプならちょっと全体的に重苦しくなりがち。
脚部分もちゃんとした本物の木を使用していて。lowyaの中で1番の高級品。ただそれでも価格は90,000円を切ります(値段は必ず確認してください)
突板、本物の木、を使っているテレビ台でこの価格なら全然安い方ですね。
壁固定タイプ(1種類のみ)
壁固定タイプは1つのみ
・木目調フロートテレビボード [幅180]https://www.low-ya.com/goods/97GLL

この商品のポイント♪
180の中でも唯一の、壁固定タイプ。他にないため掃除が楽なのは圧倒的です。
ただ注意点としては、壁固定は専門業者に自分で頼まないといけないこと。近くの工務店か家具工場に頼まないといけないのがデメリットで、もちろん無料ではやってくれません。
施工料金自体は、おそらく10,000円〜20,000円くらい。「高い…」と思われるかもしれませんが、1人ではなく2人くらいは出張ということになるはずなので、それくらいは覚悟しておいてください。
不安なら買う前に工務店などに相談した方がいいですね。
「そっかぁ…どうしよう」と思うかもしれませんが、宙に浮かせることができて圧倒的に後で掃除をするのが楽、見た目的にもオシャレ度は確実に上がるので検討する価値はあります。
ただしもう一つ注意点としては賃貸には絶対NG。壁に穴を開けて固定するので、持ち家の人のみ対象になるのもデメリットではありますね。
壁面大収納タイプ
壁面台収納タイプは3つ。
- [幅180] テレビ台 キャットタワー付壁面収納付テレビ台 49V型対応 木製
- [幅180]テレビ台 壁面収納 ハイタイプテレビボード 55インチ 木製 テレビラック 一体型
- [幅180] テレビ台 コーナータイプ 50インチ ハイタイプ テレビボード テレビラック アシンメトリー 壁面収納 一体型 木製 木目調
180サイズ;壁面大収納タイプ1つめ

この商品のポイント♪
3つあるうちの猫が遊べるテレビ台。収納というよりも猫ちゃんが遊べるスペース作ってるのがこのテレビ台の特徴。
友人がかっましたが、下の部分の猫の入るところからひょこっと顔出すのはほんとに可愛かったです…
完全に猫を飼っている人向けのテレビ台♪
180サイズ;壁面大収納タイプ2つめ

この商品のポイント♪
壁面テレビ台の中でも1番オーソドックスタイプ。他は、猫ちゃん用であったり、次で紹介するコーナー用(右の壁にも壁寄せタイプ)になります。
他2つがちょっと特徴的すぎるので、壁面大収納タイプの中で、特にこだわりがなければこのテレビ台がおすすめ♪
180サイズ;壁面大収納タイプ3つめ

この商品のポイント♪
壁面収納タイプの中でも右の壁寄せするタイプ。ちなみに左の壁よせはないので、右の壁寄せのみになります。「ん?右の壁ってどゆこと?」と思うかもしれません↓


↑メリットとしては、テレビ台を右の壁に寄せることで、他の家具をおいたりすることもしなくて済むことですかね。
どうしてもテレビ台は、左右の壁から壁の真ん中に置きがち。ですが、そうすると、テレビ台から左右の壁までちょっとしたスペース(デッドスペース)できてしまいがちになるんです。
そうすると、そこにまた家具を買うのかどうか、みたいなことで迷ってしまう。だからといってテレビ台を端に寄せてしまうと、テレビの向きを少し斜めにしないといけなくなる、そこで上の画像のようにちょっとだけテレビ大本体の奥行きがある部分を作ってテレビ自体の斜めに向けれるようにしたのがこのテレビ台です。
これはソファなどの配置で、必要ないこともあるので、家具の配置など全体を考えてから買うようにしましょう。
上でも買いた通り、ソファなどの配置さえ考えておけば、上で紹介したオーソドックスタイプで済むかもしれませんので。
基本的には、オーソドックスタイプの方がおすすめですかね♪
まとめ
ここまで読んでくれた方には本当に感謝です。基本的にはテレビボードは見た目で選んで大丈夫♪直感は大事にしてくださいね。
また、180サイズで新商品が出れば追加します♪ではではm(_ _)m


