2025年3月更新しました
※本記事はアフィリエイトプログラムを使用します。
「電動エアダスターが欲しい!」
「種類めっちゃ多いな…」
「…どれがいいの?!」
今回は、洗車用にと買う前にいろいろ調べていました!買ってからは、そらもうほんと楽しいw
手が持っていかれるくらいで、水滴なんか爆風で飛びまくりです!
電動エアダスターを選ぶ時のポイントやおすすめエアダスターを紹介していきます!
セールも随時やっているので安く買えますが、違いを知ってから買いましょう!
ではスタート!!
2025年New!おすすめ1位が入れ替わり!爆風すぎる!
↓↓↓↓↓
- 選ぶポイント1;ロック機能はあるのか
- 選ぶポイント2;日本製か
- 選ぶポイント3;ノズル付属品は多いか
- 選ぶポイント4;サイズ感
- 選ぶポイント5;コンセントタイプかバッテリー式か
- 選ぶポイント6;一回の充電でどのくらい使えるか
- 選ぶポイント7;重さ
- 選ぶポイント8;LEDなどの付属機能
- 選ぶポイント9;風量調整
- おすすめ1位;中華エアダスター8選!
- おすすめ2位;Ciniffoエアダスター
- おすすめ3位;Ciniffoエアダスター【W09】
- おすすめ4位;cillemi【2024革新版】エアダスター
- おすすめ5位;サンワダイレクト 【200-CD076】
- おすすめ6位;サンワダイレクト【200-CD080】
- おすすめ7位;サンワダイレクト【200-CD079】
- まとめ
選ぶポイント1;ロック機能はあるのか

エアダスターのロック機能とは、ボタンを一度押すだけで空気が連続して吹き出る機能のことです。
ロック機能のメリット
- 指が疲れない: ボタンを押しっぱなしにする必要がないため、長時間使用しても指が疲れにくい
- 作業のしやすさ: ボタンを押さえ続ける必要がないため、向きを変えたり、細かい作業を行う際にも便利です。
エアダスターのほとんどが押すだけでロックされますが、買う前は必ず押し続けなくていいエアダスターを選んだ方がいいですね♪
選ぶポイント2;日本製か

安心の日本製かどうかはチェックしておきましょう。最近では、中華製のものでも作りが良いことも多いので、Amazonや楽天で買う時は、⭐️評価などは見てから買うことをおすすめします♪
- 品質: 日本製だけでなく、中華製でも高品質な製品は多くあります。Amazonや楽天などのレビューを参考に、星評価などをチェックするのがおすすめ
- 安全性: エアダスターの使用中は本体が熱くなることがあるため、安全性にも注意しましょう。
- 素材: 本体が頑丈に作られているものかや、先端が柔らかいシリコン製でぶつけてしまっても傷つきにくいものがあります。選ぶときの基準として考えておきましょう。
口コミで「すぐ動かなくなった」などのコメントがないかチェックしておくことをおすすめします。
選ぶポイント3;ノズル付属品は多いか

エアダスターはノズルなどの付属品が多いものと少ないものがあります。
付属品が多いことのメリット
- いろんな使い道が出てくる(浮き輪やプールなどの空気入れ、風船を膨らますなど)
- ブラシ付きで清潔にできる(付属品のブラシを使えばエアダスター本体の掃除も簡単にできる)
付属品だけでなく「LED付き」などのもう一つの機能があるよ、というエアダスターもあります。もちろんエアダスターとして使えればいいという人は、いらない機能が付いていないものを選ぶと安く済みますかね♪
選ぶポイント4;サイズ感

エアダスターのサイズは小型タイプがおすすめ♪手のひらサイズのものがほとんどですが、よりコンパクトなものを選んでおけばダッシュボードの中の隙間にスポッと入ってくれるんです。小型の他のメリットは以下の通り↓
小型のメリット
- 外出先でも活躍(コンパクトなサイズなので、カバンに入れて持ち運べ、外出先での急な掃除にも対応できます。)
- 当てにくくなる(車内のホコリ飛ばしなどでは、どうしてもガンっと当ててしまうこともあります。大型のものより小型のサイズを買えば当てる心配も少なくなります)
- 女性でも使いやすい(大型のエアダスターであるブロワーだと女性だと両手で持たないといけないくらいです。ですが小型のものであれば女性でも使いやすい)
選ぶポイント5;コンセントタイプかバッテリー式か

コンセントタイプかバッテリー色かどちらを選んだ方がいいのかメリットでデメリットを考えておきましょう↓
コンセントタイプのメリット↓
- 充電不要(いちいち充電する手間がない。)
- バッテリー交換不要(バッテリー劣化がないため。ずっと同じパワーで使える)
コンセントタイプのデメリット↓
- 線が邪魔になる(掃除をするときに邪魔になる時がある)
- 線の抜き挿しが手間(部屋間の移動のたびに線を抜き挿ししないといけない)
- 外で使えないことがある(家の外にコンセントがなければ使えない)
- 収納しにくい(引き出しなどに収納する時に、線を丸めてまとめないといけないので手間)
バッテリータイプのメリット↓
- コンセントの線を気にしなくていい(線が邪魔にならない)
- 外出で使える(海や川、バーベキューの時にコンセントがいらない)
- 専用充電器を買わなくていい(エアダスターによっては、充電器を買わないといけないことがある。ただしほとんどがタイプC充電なので気にしなくていい場合がほとんど)
バッテリータイプのデメリット↓
- 風量が弱くなることがある(電池残量がなくなってくると風量が弱まることがある)
- 充電が必要
基本的には、バッテリータイプを選んでOK♪一昔前までは、コードレスのバッテリータイプはパワーがなかった電化製品がほとんどでしたが、今は十分なパワーを持ったものも多いです。エアダスターも台風以上の風量のものも多いのでバッテリータイプを選びましょう♪
選ぶポイント6;一回の充電でどのくらい使えるか

バッテリータイプは、1回の充電で何分くらい使えるかを見ておきましょう♪なぜかというと「すぐに電池切れた…」なんてことになるかもしれないからです。
スマホのモバイルバッテリーと同じで6000mAh(ミリアンペア)などの表記があります。「ミリアンペアとかわからない…」という人も多いはず。その場合は「連続〇〇分使えます」という表記をしているメーカーが多いので、買うときは連続最大使用時間を見るようにしましょう♪
選ぶポイント7;重さ

エアダスターは重いと手が疲れます…。特に洗車で使う予定の人はできる限り軽いものを選ぶといいです♪
- 軽量タイプ(300g以下)→軽いので女性でも手が疲れにくい。缶コーヒーくらいの重さ
- 標準タイプ(300g~500g)→まだ軽め。ただし500gくらいだと徐々に重く感じてくる
- 重量級タイプ(500g以上)→少し重い。短時間なら問題ないが、長時間だと手首が筋肉痛になる
中華製のエアダスターでも小型ながら、すごい風量のものもあるので、「風量」と「小型」の両立はできます。グラム数は「一応チェックしておこう」くらいの気持ちで大丈夫ですが見ておくようにしておきましょう♪
選ぶポイント8;LEDなどの付属機能

エアダスターは暗い場所でも使えるように「LEDライト付き」と「LEDライトなし」のものがあります。ただしそこまで気にする必要もないですかね。なぜかというと暗い場所でのホコリ飛ばしはしない可能性が高いからです。
エアダスターはホコリ飛ばしや洗車の水滴飛ばしの時に使うことが多いはず。夜にすることはまずないですよね。なのでそこまでLEDライトは付いているかは気にしなくていいです♪
選ぶポイント9;風量調整

エアダスターは風量を調節できるものが多いです。例えば「3段階、4段階のもの」もしくは「無段階調整」の2種類があります。
おすすめとしては、「無段階調整」のものがおすすめです♪なぜかというと無段階調整の方が”風量MAXがわかりやすいから”です。
私は3段階の風量調整ができるものを使っているんですが、1つのボタンでカチっカチっと風量を変えていくため”風量MAXかどうかわかりずらい”んです。
無段階調整のものは、別で風量調整ダイアルが付いていたりするのでMAXにサッとできるし、MAXになっているとわかりやすいんです。
なので買うときは、無段階調整のものを選ぶ方がいいですね。私はまた買い直す予定です…
おすすめ1位;中華エアダスター8選!

中華エアダスターは風量もめちゃくちゃよく、小型ながら最強!動画でもよく皆さんが紹介しています!2024年の5種類と2025年で3種類と合わせて8種類紹介します!
ただ同じような種類がものすごく多い…ということで比較表にしてみました↓(まずは2025年だけ比較)
2025年おすすめ中華エアダスター3選

特に売れているものを3種類抜粋して比較した結果が上の通り
amazonでの圧倒的1位はKycleのエアダスター!それぞれ解説していきます!
Kycleがおすすめな理由

- セール時は1番安い
- しっかり3時間使える
- 無段階調整でMAX風量にサッとできる(無段階じゃないとボタンを何回も押して風量1に戻してしまうことがある。だから無段階がおすすめ!)
- 風力も十分爆風
- 8種類の中で最も軽い
- 子供が喜ぶ(浮き輪を膨らませるノズル付き。子供がやりたがります)
文句のつけようがないエアダスター♪2024年12月まで1位だったKOJIHOMUのエアダスターを、発売から2.3ヶ月であっという間に抜いてしまった神商品!しかも安いんすよこれ…。間違いなく1位!
BoomaxとLivelihoodがおすすめな理由

- 形、能力ほぼ同じ(おそらく作ってる工場が同じ)
- 風量は風速100m/sを超える(2024年までは50m/sくらいが主流だった。なので2倍)
- 掃除のブラシが豊富
この2つは形がほぼ同じで能力値も変わりません。違いは、「値段」「レビュー件数」「ケースの有無」です。値段は定価だと同じ。セール時の値段で見てみましょう。レビュー件数はBoomaxの方が多いです。ケースの有無はBoomaxは表記されていたんですが、Livelihoodは明確に記載が見当たらず…。
2025年の1月時点ではBoomaxがamazon売り上げ1位だったのでBoomaxの方がおすすめですかね♪
2024年売れてた中華エアダスター5選
2024年に人気だったものを5つ紹介していきます。まだまだ過去と売り上げが変わらない人気商品もあるので知っておいて損はありません!まずは比較表↓

この中でもどれがおすすめなのかというと、
KOJIHOMU、RUSEPIN、EUKIの3つがおすすめ♪
なぜこの3つがおすすめなのかというと、バッテリーが長持ちすることやおすすめの中では2つしかない無段階のものなど、微妙な違いがあるからです。それぞれ解説していきます↓
KOJIHOMUがおすすめな理由

- 2024年最も売れたエアダスター
- amazonで6冠達成!
- 累計700,000万個も売れた。売れすぎ。
2024年では1番売れていた商品♪1位のKycleは過去1ヶ月で7000個ですが、2位で3000個以上売り上げています。ちなみに2024年の12月でも3000個売れていたので売上数は変わっていないんです!根強い人気を誇るエアダスターです♪
RUSEPINがおすすめな理由

- 無段階調整(無段階調整がダイアルでできる。風量MAXにサッとできる)
- 過去1ヶ月の売り上げも申し分なし(KOJIHOMUの3000個には劣るが、600個以上売れてる)
- ⭐️評価4.7(評価も4.7と抜群。ただしセール時に買うのがおすすめ)
こちらも2024年ではかなり売れていたエアダスター♪おすすめの中では2つしかない風量無段階調整。
EUKIがおすすめな理由

- 連続使用時間が1番長い(この中でもダントツにバッテリーの持ちがいいのがEUKI。)
- バッテリー容量が6000mAhと高め
- 唯一の⭐️4.8(⭐️評価が1番高い)
- ブラシが10種類と付属品が豊富(キーボードなど狭いところを掃除したいという人はブラシが多いのはメリット)
3つ紹介しましたが、正直5つ全部おすすめです!ちょっとした違いではあるので、違いをまとめた上の表を見てから買うようにして下さい!

クーポンで更に安く買える可能性があるので必ずチェックしときましょう!
おすすめ2位;Ciniffoエアダスター


【CiniffoのGOODポイント】
- 定価でも安め(中華エアダスターに比べると定価でも安い)
- 無段階調整でマックス風量がわかりやすい
- ノズル3種で細かい作業も向いている(車内のダッシュボードやエアコン部分の細かいホコリも飛ばしやすい)
- 過去1ヶ月1000点以上売り上げ
- 風量も申し分なし♪(中華エアダスターよりも強い風量)
- セール時なら5,000円くらいで買える(5000円代で買えて、風量最強♪付属品も申し分なし)
2位にランキングしましたが、Ciniffoエアダスターは1位と変わらないくらいの商品です。能力も問題なく⭐️評価も4.6。付属品も豊富でしっかり収納袋も付いてくる。ノズルが細いタイプが付いてくるので子供の浮き輪やプールを膨らませたいという人はCiniffoエアダスターはマジでおすすめです♪
※2025年追記;風速が120m/sに大幅パワーアップしてました!
おすすめ3位;Ciniffoエアダスター【W09】


【Ciniffo(W09)のGOODポイント】
- 暴風エアダスター(ダプルターフィンファンを採用し、従来の製品の2倍の風速を実現してる)
- バッテリー大容量(他のエアダスターだと5000mAh位ですが、W09は7500mAhもある)
- 耐久性10年(アマゾンのサイトで最後の画像で耐久性10年記載)
洗車で水滴をぶっ飛ばしたいならCiniffoのW09暴風エアダスターがおすすめ♪他のエアダスターが風速50m/sが多い中、70m/sと圧倒的な風速を誇るエアダスター!
おすすめ4位;cillemi【2024革新版】エアダスター


【cillemiのGOODポイント】
- エアダスターの中では安め(定価6,000円代のエアダスターはなかなかない)
- 先端ノズルの種類が多い(ブラシ付きノズルがあるので、ホコリをかき出しながら飛ばせる)
- ブラシの種類が多い(キーボードやpc内部を掃除したい人は嬉しい付属品)
- 電池残量がわかりやすい(本体ヨコに大きく電池残量表示があるのでわかりやすい)
長い先端ノズルが付いてくるので、窓のサッシなどのホコリ飛ばしや、エアコンのフィルター掃除で顔をあまり近づけたくない人にはオススメ♪
おすすめ5位;サンワダイレクト 【200-CD076】


【サンワダイレクト (200-CD076)のGOODポイント】
- 傷をつけにくいシリコンノズル(ノズル先端をぶつけてしまっても傷がつきにくいシリコンを採用)
- シンプルな外観(高級感のあるマッドメタリック)
- 自動モードと手動モード切り替え(スイッチを押しながら使う場面と、ロックして押し続けなくても使えるようにモードを切り替えることができる)
- カラー5種類から選べる(他にはない5色展開。どこか味気ない黒色が嫌な人にはおすすめ)
風量は弱めなので洗車には不向きです。ただキーボードや掃除機のフィルター掃除だけで使うならこの風量で十分♪他にはないシリコンノズルで傷をつけない先端はこのエアダスターだけです♪
おすすめ6位;サンワダイレクト【200-CD080】


【サンワダイレクト (200-CD080)のGOODポイント】
- ノズル5種類あり
私も持っている200-CD080。少し風量が弱いながらいい商品。掃除機のフィルター掃除には十分ですかね♪
おすすめ7位;サンワダイレクト【200-CD079】


【サンワダイレクト (200-CD079)のGOODポイント】
- コンセントタイプで1番売れてる(過去1ヶ月で700点以上売れてる商品)
- 手元のスイッチがわかりやすい(風量は強と弱しかないもののカチッと切り替えなのでわかりやすく使いやすい)
- ノズル豊富でなくしにくい(ノズルが3つ連結しているものがあるのでなくしにくい)
- DIYに向いている(3メートルのロングケーブルを採用し、延長コードをわざわざ買わなくていい)
バッテリー型が売れている中、コンセントタイプでも売れてる商品♪ノズル豊富なことやブラシつきノズルがあるのもGOODポイント♪コンセントタイプでは1番おすすめです♪
まとめ
今回は、電動エアダスターを紹介してきました!ほとんどのエアダスターが⭐️4を余裕で超える高評価のものばかり!軽くまとめておきます↓
- 中華エアダスターならKycle、KOJIHOMU、Boomaxの3つがおすすめ♪
→Kycle(安い、無段階調整でサッとMAX、暴風、文句つけようなし)
→KOJIHOMU(2024年に最も売れたエアダスター)
→Boomax(1位を凌ぐ爆風101m/s) - Ciniffoエアダスターは、2種類とも間違いない商品♪
→どちらも爆風120m/sエアダスターならCiniffoかCiniffo【W09】 - コンセントタイプならサンワダイレクト【200-CD079】一択
爆風すぎてびっくりするエアダスター♪使うのが楽しみなりますよ〜ではでは♪
2025年【追記】amazon1位が更新!圧倒的に爆風が誕生!↓↓↓↓↓